2014/10/31

外国人「ホンダに買い替えるわ・・」ホンダの新CM動画が凄いと海外で話題



Honda(UK)のユーチューブチャンネルで発表された新しい動画が凄いと、海外掲示板で話題になっていたのでご紹介です。この動画は再生中にパソコンのRキーを押すと違ったシチュエーションに切り替わるという斬新な動画となっています。

動画はこちらから
https://www.youtube.com/user/HondaVideo


コメント元
http://www.reddit.com/r/videos/comments/2ksx16/hondas_new_type_r_ad_press_r_while_watching/

以下、海外の反応。

2014/10/29

外国人「日本にまたしても斬新な味のペプシが登場w」



いちごミルク風味の「ペプシ ピンクコーラ」限定発売 試されるペプシ愛

いちごミルク風味のペプシコーラ「ペプシ ピンクコーラ」が12月9日より季節限定で発売される。

 ペプシといえば目にも鮮やかな緑色のキュウリ味「ペプシ アイスキューカンバー」(2007年)や、なぜそのフレーバーにしたのか問いたい「ペプシしそ」「ペプシあずき」(ともに2009年)、何味なのかさっぱり分からない「ペプシバオバブ」(2010年)などさまざまなコンセプト商品を販売している。

 今回の「ペプシ ピンクコーラ」はいちごミルク風味ということで、2011年秋に限定販売された「ペプシピンク」の進化版といったところだろうか。価格は税別140円。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1410/28/news139.html

「ジダンっぽい」1ゴールの香川、華麗なタッチにも注目が集まる


ドイツ杯のザンクトパウリ戦で香川選手が1ゴール1アシストの活躍。海外掲示板では香川選手の華麗なタッチに注目が集まっていたのでその反応をご紹介です^^


香川1ゴール1アシスト!1カ月半ぶりの得点で勝利に貢献

 ドルトムントの日本代表MF香川が28日にアウェーで開催されたドイツ杯2回戦の2部ザンクトパウリ戦にトップ下で先発し、1ゴール1アシストの活躍で3―0の勝利に貢献、ベスト16に進出した。香川は後半43分に交代した。

 香川は前半33分にグロスクロイツからの折り返しのパス受け、ゴール前のインモービレに送り、先制点をアシスト。さらに2―0で迎えた後半41分には香川が相手GKのキックミスを奪い、ダメ押しのゴールを決めた。

 香川のゴールは、ドルトムント復帰戦っとなった9月13日のホーム、フライブルク戦以来。それ以来、ドルトムントはリーグ戦では勝利がなく現在リーグ戦は2勝1分け6敗の15位と低迷。来季の欧州CL出場権の獲得は厳しい状況だが、ドイツ杯に優勝すれば欧州リーグ出場権を獲得できる。ビルト紙では「(ドイツ杯)制覇がヨーロッパへの最後のチャンスの様相」と報じていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141029-00000005-spnannex-socc

http://www.youtube.com/watch?v=mYRxY4EdMqQ



2014/10/28

「日本以外では絶対無理」米人気バンドが日本で撮影したMVが凄いと話題



今回は今話題となっているアメリカの人気バンド「OK Go」が日本で撮影した新作MVに対する海外の反応をご紹介です。

Perfumeも出演 OK Goの新作MVがすごい! 半日余りで200万再生突破

アイデアあふれるミュージックビデオ(MV)で世界中から注目を集める米4人組バンド・OK Go(オーケー・ゴー)が日本時間27日午後9時半、日本で撮影した「アイ・ウォント・レット・ユー・ダウン」のMVを全世界一斉公開した。人気テクノポップユニット・Perfumeが出演していることでも話題が加速し、わずか半日あまりで再生回数は200万回を突破した。

 2007年にルームランナーを駆使した「ヒア・イット・ゴーズ・アゲイン」のMVで米グラミー賞の「最優秀短編ミュージックビデオ」賞を受賞するなどして脚光を浴びたOK Go。新作MVは、今年8月末に千葉某所を舞台に、OK GoのMVでは恒例の全編ワンカットで撮影された。

 本作のクリエイティブディレクターは、メンバーと親交があり、今回日本で制作するきっかけとなった原野守弘氏。メンバーのダミアン・クラッシュとの共同監督はPerfumeのMVを手がける関和亮氏、ダンスは振付ユニットair:manが担当した。

 本プロジェクトには日本の最新技術も結集。OK GoとHondaのコラボレーションにより制作され、研究開発中のパーソナル・モビリティー「UNI-CUB(ユニカブ)」が使用されたほか、このプロジェクトのために開発された、話題の「マルチコプター・カメラ」を採用。上空700メートルの高さから撮影され、史上最大のワンカット映像が実現した。

 YouTubeでは高評価が3万7000件以上、コメントも世界中から2000件を突破。メンバーのダミアンは、米国以外では初となるコラボレーションを振り返り、「これまでで一番クリエイティブで刺激的でした。本当に素晴らしい体験だったよ」と大喜び。MV公開後には日本語で「日本のみなさん、見てくれてありがとう。このビデオは、日本以外では絶対に撮れなかったと思います。日本を選んで、本当によかった!」とツイートしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141028-00000320-oric-ent


https://www.youtube.com/watch?v=u1ZB_rGFyeU


以下、海外の反応。

大規模噴火により日本が壊滅的な被害の可能性 外国人の反応


今回はこちらのニュースに対する外国人の反応をご紹介です。


巨大噴火、今後100年に1% 「超巨大」なら列島まひ

神戸大大学院理学研究科の巽好幸教授(マグマ学)らは22日、日本で巨大カルデラ噴火が発生する可能性は今後100年で約1%に上るとの研究成果を発表した。また、これよりも発生頻度の低い超巨大噴火が九州中部で起きたと想定すると、日本列島のほぼ全土を降灰が覆い、1億1千万人以上の生活がまひするという。

巽教授らは、日本で過去12万年に起こった火山噴火の規模と発生頻度を、統計的に解析した。富士山や桜島など通常の噴火と、巨大カルデラ噴火のメカニズムの違いや発生回数の相関関係などから、噴火の規模を示す「噴火マグニチュード(M)」7以上の発生確率を、今後100年間で1%と算出した。巽教授は「いつ起きても不思議ではない」としている。

 一方、超巨大噴火については、約2万8千年前に九州南部で起きた「姶良カルデラ噴火」の地層記録を基に、被害を推計。この噴火と同様のM8・3規模が九州中部で起きれば、周辺地域が100キロにわたって火砕流にのまれるほか、偏西風に運ばれた火山灰で、沖縄県や北海道東部を除く日本全土で交通やライフラインなどがまひ。こうしたM8以上の発生確率は今後100年間で0・25%とはじき出した。

 巽教授は「地下のマグマだまりのモニタリングなど、火山研究や観測技術の開発を進めるべきだ」と指摘している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141022-00000009-kobenext-soci

以下、外国人の反応。